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1枚のグリーティングカードから、世界中の子どもたちに生きる力を。

Send a card. Save a child’s life.

グリーティングカードの専門ブランドであるホールマークは、2015年よりユニセフの使命を継承し、世界中の子どもたちにより多くの支援を届けるため、米国、カナダに続き日本でも、ユニセフカードの販売を開始し、活動を続けています。

※ユニセフが自身で製作・発行するユニセフカードは2014年末で終了しました。日本においては2015年から、日本ホールマークがユニセフカードを製造・販売し、その売上の一部がユニセフの活動資金となります。

ユニセフカードのはじまり

1947年、旧チェコスロバキアの小学生、イトカ・サムコーバちゃん(当時7歳)が、ユニセフから届いた支援のお礼として、一枚の絵を描き、ユニセフへ送りました。「平和な国の幸せ」というタイトルがついたその絵は、当時のユニセフ事務局長の目に留まり、ユニセフが発行する初のグリーティングカードとなりました。
これが、「ユニセフカード」の始まりです。

ユニセフカードとは…

1949年に、アメリカではじめて「ユニセフカード」が発行されてから、「手から手へ、世界の子どもたちの幸せを願う思いを広げ、子どもたちのために貢献する」という使命を携えて支援の輪は広がり、多くの支援者の賛同を得て広く認知されることとなりました。
その代金の一部がユニセフの支援活動に役立てられています。

支援の仕組み

ユニセフカードは、売上の一部がユニセフ支援活動に役立てられます。

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